ウォーターサーバー・ピュアハワイアンウォーターの特長・評判・口コミ独自まとめ

アイキャッチ画像

 

ピュアハワイアンウォーターバナー画像
  • 世界で一番きれいな水と言われているハワイの大自然が生んだ天然水のろ過水をご自宅で!
  • 高濃度水素水いつでもできたてが楽しめる!
  • スタンダードサーバーならレンタル料0円
  • 世界で一番きれいな水と言われているハワイの大自然が生んだ天然水のろ過水をご自宅で!
  • 高濃度水素水いつでもできたてが楽しめる!
  • スタンダードサーバーならレンタル料0円
水の種類 RO水 採水地 ハワイ
チャイルドロック 標準装備 サーバーレンタル代 0円~300円/月
配送料 0円(※一部地域は有料) 配送方法 ワンウェイ方式
配送エリア 全国(※沖縄・離島を除く)

お得なキャンペーン情報画像

新規契約で水1箱(12㍑×2本入 or 8㍑×3本入)プレゼント!

新規契約で水素シャボンバス・スターターキットプレゼント!

 

キャプチャ画像

キャプチャ画像

 

 


ピュアハワイアンウォーターの水

水の種類イメージ画像

 

良質な天然水の宝庫

大陸から遠く離れ、環境に悪影響を与えるような大工場もないハワイという島は、世界で最も自然環境に恵まれている場所とも言われています。

 

キャプチャ画像

 

キャプチャ画像

 

そんなハワイの大自然が育んだ天然水を、だれもがおいしく飲めるようROろ過でミネラル成分も含めて不純物を徹底的に除去して生まれた安全・安心のRO水がピュアハワイアンウォーターです。

 

フルオートメーションでボトリング・箱詰めされたピュアハワイアンウォーターは船便で日本へ輸送されます。

 

そうなると気になるのは水の賞味期限ですが、未開封時で製造日から1年半とかなり長めになってるので何の問題もありませんね。

 

RO水についての詳細はコチラ↓をご覧ください。

 

水の入れ物

キャプチャ画像

ウォーターボトルは、ハワイらしい華やかで鮮やかなラベルのついたワンウェイ方式の使い捨てタイプ。

 

容量は12㍑8㍑の2種類。

 

ペットボトル素材を使った残水も少ない形状なので、空ボトルはそのままゴミとして処分できます。

 

水の料金

1本(12㍑)1,800円(税別)

1本(8㍑)1,370円(税別)

 

 

非常用保存水(備蓄水)としての利用

キャプチャ画像

ウォーターボトルは段ボール入りなので、備蓄水としても役に立ちます。

 

配送地域別仕様

ピュアハワイアンウォーターはお住まいの地域によって配送形態や配送本数、送料が異なってきます。

 

  東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城 左記以外の本州 北海道・四国・九州
配送形態 自社配送 or 宅配便 宅配便
最低配送本数
(12㍑1箱2本入り/8㍑1箱3本入り)
自社配送便2箱~
宅配便1箱
1箱~
配送料 自社配送便無料
宅配便350円/箱(税別)
350円/箱(税別) 600円/箱(税別)

 

キャプチャ画像

※基本的にはピュアハワイアンウォーターと同じ運営元(トーエル)であるアルピナウォーター信濃湧水の配送地域と同じです。

 

赤ちゃんのミルク作りに

赤ちゃんとミルクイメージ画像

 

キャプチャ画像

ピュアハワイアンウォーターの水は硬度1mg/Lと超軟水。

 

もちろん赤ちゃんのミルク作りにも問題ありません。

 

エコサーバーを利用してECOモードにしておけば、温水温度は65~70℃前後に保たれます。

 

この水温なら赤ちゃんのミルク作りには適温と言えます。

 

またぬるめのお湯が飲みたい方や白湯さゆがお好きな方にも使い勝手がいいですね。

 

電気代の節約にもなります。

 

成分表

水の成分イメージ画像

 

※”/L”(1000ml)”表記なしはすべて100mlあたりの含有量
酸性度(ph値) 6.6
硬度 1mg未満/L
カルシウム 0.01mg未満
ナトリウム 0.12mg
カリウム 0.01mg未満
マグネシウム 0.01mg未満

ウォーターサーバー本体

サーバー本体イメージ画像

 

ピュアハワイアンウォーターのウォーターサーバーは3種類あります。

 

スタンダードサーバー

キャプチャ画像

こちらが標準的なスタンダードサーバー

(※卓上型もあります)

 

シンプル設計で基本的には水(お湯)を出すという機能のみになります。

 

チャイルドロックもありますが、簡易的なモノです。

 

2年に一度、定期メンテナンス(無料交換)があります。

 

サーバーレンタル代0円

※ただし直近3ヶ月間のウォータボトル購入本数が2箱未満の場合は事務手数料として800円/月(税別)が発生します。

 

エコサーバー

キャプチャ画像

こちらは省エネ機能搭載のエコサーバーです。

(卓上型はありません)

 

ECOモードを利用することでスタンダードサーバーと比較して最大で42%の省エネ効果があります。

(※ECOモード時の温水温度は65~70℃前後)

 

また1週間に1度、サーバー内部を温水循環させる自動クリーニング機能を搭載してます。

 

サーバー上部にある温水ロックボタンに加え、操作パネル内にあるチャイルドロックの二重チャイルドロック機能で子供の火傷やイタズラを防止します。

(小さいお子さんがいらっしゃるご家庭はこちらのウォーターサーバーがいいかもしれません)

 

4年に一度、定期メンテナンス(無料交換)があります。

 

サーバーレンタル代300円(税別)

※ただし直近3ヶ月間のウォータボトル購入本数が2箱未満の場合は事務手数料として800円/月(税別)が発生します。

 

水素水サーバー

キャプチャ画像

ウォーターサーバーの利便性をそのままに、水素溶存量最大4.1ppmの高濃度水素水が、いつでもできたてを楽しめます。

 

その他の機能はスタンダードサーバーと同機能。

 

※水素水サーバーはトーエル自社配送エリアでのみご利用になれます。

 

水素水の効能などについてはいろんなご意見や説があります。

 

ご自身の判断にてご利用ください。

 

サーバーレンタル代1,000円(税別)

そのほか初回導入設置料として10,000円(税別)、約2年経過後ごとに実施される定期メンテナンス代として6,000円(税別)かかります。

※ただし直近3ヶ月間のウォータボトル購入本数が2箱未満の場合は事務手数料として800円/月(税別)が発生します。

同じ運営元のアルピナウォーター(RO水)信濃湧水(天然水)で使われてるウォーターサーバーも基本的にはピュアハワイアンウォーターと同じモノかと思われます。

料金体系

料金イメージ画像

 

予告なく仕様が変更される場合もあるため、必ず公式サイトでご確認ください。

 

※特に記載がない限り金額はすべて税別
初期費用 0円
水の料金 1本(12㍑)1,800円
1本(8㍑)1,370円
注文本数 自社配送→2箱~
宅配便→1箱~
サーバーレンタル料 スタンダードサーバー→0円
エコサーバー→300円/月
水素水サーバー→1,000円/月10,000円(※初回導入設置料)
水の配送ペース 特になし
※直近3ヶ月間のご購入本数が2箱未満の場合、事務手数料として800円/月
配送エリア 全国(※沖縄・離島を除く)
水配送料 自社配送地域→原則0円
本州→350円/箱
北海道・四国・九州→600円/箱
サーバーメンテナンス代 スタンダードサーバー&エコサーバー→0円
水素水サーバー→6,000円
※スタンダードサーバーは2年に1度、エコサーバーは4年に1度のメンテナンス(サーバー本体の交換)あり。水素水サーバーは2年ごとのメンテナンス。
支払い方法 クレジットカード・口座引落(※宅配便エリアはクレジットカードのみ)
基本(契約)年数 1年
解約料
(※基本年数未満での解約)
10,000円

ピュアハワイアンウォーターの評判・口コミ

料金イメージ画像

 

ピュアハワイアンウォーターの評判・口コミをまとめてみると…

 

RO水のピュアハワイアンウォーターを運営しているトーエルという会社は同じRO水アルピナウォーターというウォーターサーバーも運営してます。

 

しかも両者のサーバー本体は(こちらで調べた限りでは)同じもののようだし、配送地域も配送形態も全く一緒なので、いったい何が違うのだろうと思われる方もいらっしゃることでしょう。

 

一番の違いは、原水(採水地)が北アルプスかハワイかってことです。

 

おそらく…それだけです。

 

とはいえ同じRO水でも天然水が原水の場合は、その風味までは失われないとも言われているので、両者の間にはもしかしたら微妙な”味わい”の違いがあるのかもしれません。

 

「私は今ハワイの水を飲んでるんだ!」と感じられれば、それはそれで活力にもなるでしょうし。

 

もう一つの違いは、アルピナウォーターに較べてピュアハワイアンウォーター(RO水)の水代が天然水並みに高いことです。

 

これはハワイからの水の輸送代がプラスされてるからなのか、それとも特別な水だからなのか、その辺はよくわかりません。

 

その値段の高さに見合う味わいならいいんですけどね。

 

ちょっと気になるのがペット素材の12㍑ボトルです。

 

交換時はサーバーのてっぺんまで持ち上げる必要があるわけですが、12㍑はそこそこの重量がある上にペット素材なのでベコベコっとへこみやすいので、うまく工夫して持ち上げないと交換しにくいんじゃないかとも思われるのですが。

 

なおピュアハワイアンウォーターの水はRO水ですが、運営元の「トーエル」という会社は同じRO水のアルピナウォーターの他にも天然水のウォーターサーバー・信濃湧水も運営してます。

 

そちらは天然水でありながらも業界最安値級の単価で利用できるので、
興味のある方は覗いてみてください。

 

絞り込み検索ページへ行く画像

 この記事をシェア 

PC版レイアウトに切替

スマホ版レイアウトに切替