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ウォーターサーバー・フレシャスの特長・評判・口コミ独自まとめ

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特に記載がない限り、表記金額はすべて税込です。
フレシャスバナー画像
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  • 女性でもボトル交換が簡単な使い捨て7.2㍑軽量ウォーターパック
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水の種類 天然水 採水地 山梨、長野
チャイルドロック 標準装備 サーバーレンタル代 0~数百円/月
配送料 0円 配送方法 ワンウェイ方式
(交換不要)
配送エリア 全国(※沖縄・離島を除く)

 

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dewo(デュオ)とSlat(スラット)のサーバー本体購入プランは本体価格最大5,000円OFF!しかも天然水はずーと18%OFF

 

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フレシャスの水

水の種類イメージ画像

 

3つの天然水

フレシャスで扱っている水はすべて非加熱”天然水”になります。

 

さらに採水地別に3種類の天然水が用意されており、「FRECIOUS富士」「FRECIOUS朝霧高原」FRECIOUS木曽」の3つから選ぶことができます。

 

フレシャスの天然水画像

 

飲みやすさ

詳しくは公式ページをご覧いただくとして、ここでは3つの天然水の”風味”についてご紹介します。

 

3つの天然水を飲みやすさという点で比較すると、下のような順番になるでしょう。

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フレシャス木曽>フレシャス富士>フレシャス朝霧高原

 

キャプチャ画像

『フレシャス富士』は従来からあるフレシャスの主力天然水で、霊峰・富士山が水源です

 

ミネラル成分がバランスよく含まれ、自然の味わいがいい具合に感じられる天然水です。

 

初めて天然水を味わうなら『フレシャス富士』から始めるといいでしょう。

 

キャプチャ画像

成分表をご覧になれば一目瞭然ですが、『フレシャス朝霧高原』ミネラルが他の天然水に較べてかなり豊富です。

 

硬度も高めなので、『フレシャス朝霧高原』はどちらかというとミネラル成分を味わったり水の味を楽しみたい方向けの天然水と言えます。

 

また美容と健康に深い関係があると言われるバナジウム『フレシャス富士』のおよそ2倍含まれてるのも大きな特徴と言えます。

 

キャプチャ画像

一方、『フレシャス木曽』はミネラル成分が3つの天然水の中で一番低く、言い換えれば飲む人を選ばず口当たりのよいとても飲みやすい天然水と言えます。

 

水の入れ物

水パック画像

フレシャスが採用しているウォーターパック(水パック)は7.2㍑軽量ウォーターパック。

 

女性やお年寄りでも取扱いに困ることのない軽量パックです。

 

手で持つとプルンプルンしてますが、見た目とは裏腹にちょっとやそっとじゃ破れません。

(針を指したり高いところから落としたらそりゃ破れますけど)

水を持ち上げずにサーバー下部に収納するタイプのSlat(スラット)9.3㍑ウォーターボトルになります。

 

dewo mini(デュオミニ)4.7㍑とさらに軽量タイプ。

 

無菌エアレスウォーターパック

フレシャスのウォーターパックは「無菌エアレスウォーターパック」

 

水パック画像

ウォーターパック内から水が吸い取られるとき、水の品質低下の原因となる空気が入ることなく縮んでいくのでとても衛生的です。

 

また回収→再利用の必要がない使い捨てタイプなので、常に新鮮な水が届くと同時に後片づけもとても楽チン。

 

非常用保存水(備蓄水)としての利用

キャプチャ画像

フレシャスのウォーターパックは30cm四方の段ボール箱で届くので、そのまま非常用保存水(備蓄水)としても確保しておけます。

(※7.2㍑パックなら4パック詰め)

 

積み重ねてもOKだし、毎月定期的に届くので賞味期限(未開封で6ヵ月)を気にする必要もありません。

 

天然水の料金(※1箱単位)

【dewo】

「FRECIOUS富士」→4パック(7.2㍑×4)4,992円

「FRECIOUS朝霧高原」→4パック(7.2㍑×4)4,924円

「FRECIOUS木曽」→4パック(7.2㍑×4)5,056円

 

【dewo mini】

「FRECIOUS富士」→4パック(4.7㍑×4)3,996円

「FRECIOUS朝霧高原」→※取扱いなし

「FRECIOUS木曽」→※取扱いなし

 

【Slat・Slat+cafe】

「FRECIOUS富士」→2本(9.3㍑×2)3,254円

「FRECIOUS朝霧高原」→※取扱いなし

「FRECIOUS木曽」→※取扱いなし

 

【Slat・dewo・dewo mini以外(※SIPHONなど)】

「FRECIOUS富士」→4パック(7.2㍑×4)4,992円

「FRECIOUS朝霧高原」→※取扱いなし

「FRECIOUS木曽」→4パック(7.2㍑×4)5,056円

 

赤ちゃんのミルク作りに

赤ちゃんとミルクイメージ画像

 

基本的に日本で流通しているウォーターサーバー水は、どのサーバー会社も”赤ちゃんに飲ませても問題なし”うたってます。

 

赤ちゃんイラスト画像

そうは言っても赤ちゃんにはミネラル成分が低めの水を飲ませたいものですよね。

 

となればフレシャスの天然水では『フレシャス木曽』>『フレシャス富士』の順におススメとなります。

 

といっても『フレシャス木曽』の硬度は20mg/L、『フレシャス富士』の硬度も21mg/Lと、どちらも赤ちゃんのおなかに優しい超軟水

 

ミネラル過多を気にすることもなくミルク作りにも安心して利用できます。

 

そういう意味ではミネラル成分のやや多めな『フレシャス朝霧高原』は赤ちゃんには控えた方がいいかもしれません。

 

なおフレシャスにはママ専用のプランもあります。

 

成分表

水の成分イメージ画像

 

※”/L”(1000ml)”表記なしはすべて100mlあたりの含有量

フレシャス富士

酸性度(ph値) 8.3
硬度 21mg/L
カルシウム 0.57mg
ナトリウム 0.52mg
カリウム 0.07mg
マグネシウム 0.19mg
バナジウム 86μg/L

フレシャス木曽

酸性度(ph値) 7.7
硬度 20mg/L
カルシウム 0.56mg
ナトリウム 0.19mg
カリウム 0.06mg
マグネシウム 0.12mg
バナジウム -

フレシャス朝霧高原

酸性度(ph値) 8.5
硬度 85mg/L
カルシウム 1.5mg
ナトリウム 8.0mg
カリウム 0.29mg
マグネシウム 1.1mg
バナジウム 180μg/L

ウォーターサーバー本体

サーバー本体イメージ画像

 

フレシャスのウォーターサーバー本体は、デザイナーズモデル・ベーシックモデル・コラボモデルの3タイプ用意されてます。

 

キャプチャ画像

 

詳しくは公式ページをご覧いただくとして、ここでは人気の4機種について特筆ポイントだけご紹介します。

 

dewo(デュオ)

キャプチャ画像

フレシャスの定番人気ウォーターサーバーがdewo(デュオ)です。

 

オシャレなデザインも人気の理由でカラーは5色展開。

 

キャプチャ画像

ウォーターパックをポンと入れたらあとはボタンを押すだけのカンタン設置。

 

各種操作もすべて本体上部のボタン操作で完了します。

 

いつも新鮮な水

キャプチャ画像

ウォーターサーバー本体内部は雑菌を含んだ空気がほとんど入らないエアレス構造

 

またタンク内の水は定期的に循環するので温水・冷水が滞留することなくいつでも新鮮な天然水が味わえます。

 

ウォーターサーバー本体内部は月1度の自動クリーニングに加え、手動でのクリーニングも可。

 

節電機能

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光センサー搭載なので、部屋が暗くなる夜間などは自動でスリープモードに入り、温水温度をぐっと下げて大幅な節電効果につながります。

 

一方、エコモードボタンは温水温度を通常よりも15℃ほど低くして消費電力を抑えるというもので、スリープモードよりは手軽な省エネモードです。

 

このモード(70℃前後)は実は赤ちゃんのミルク作りに最適な温度でもあるんですね。

(※必ず体温ぐらいの温度まで冷ましてから飲ませてください)

 

サーバーレンタル代

前月の水利用数【0~1箱】→550円

前月の水利用数【2箱以上】→0円

 

 

dewo mini(デュオミニ)

キャプチャ画像

クリーニング機能やチャイルドロック・エコモード・スリープ機能などdewo(デュオ)のコンセプトをそのまま受け継いだコンパクト版ウォーターサーバーがdewo mini(デュオミニ)

 

高さはもちろん、横幅、奥行ともに小型化されており、室内のどこにでも置けるサイズになってます。

 

サーバー本体が小型化したことで、ウォーターパックも容量4.7㍑と一回り小さくなってます。

dewo mini(デュオミニ)が利用可能な天然水は『フレシャス富士』のみです。

サーバーレンタル代

前月の水利用数【0~2箱】→550円

前月の水利用数【3箱以上】→0円

 

Slat(スラット)

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2017年に登場したフレシャスの最新ウォーターサーバーがSlat(スラット)です。

 

カラーバリエーションは2色。

 

ボトル収納(下置)式

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従来のフレシャスサーバーとの一番の違いがウォーターボトル収納(下置)式だということ。

 

コスモウォーターなどで古くから採用されていた”足元でウォーターボトルを交換”するタイプです。

 

ウォーターボトルは大容量の9.3㍑とちょっと大き目にはなりますが、水を持ち上げる必要がないので非力な女性やお年寄りでも手軽に水の交換ができます。

 

キャプチャ画像

ウォーターボトル自体は使うたびに縮んでいく使い捨て可能なクラッシュボトル。

 

こちらも雑菌を含んだ空気がボトル内に紛れ込みにくい構造です。

Slat(スラット)が利用可能な天然水は『フレシャス富士』のみです。

 

熱いお湯が飲みたい!

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通常85℃前後の温水を90℃前後まで約3~4分で再加熱するリヒート機能付き。

 

”熱めのコーヒーをすぐに飲みたい”なんてときには重宝する機能ですね。

 

常温水が飲める

キャプチャ画像

ボタン一つでいつでも新鮮な常温水を飲むことができます。

 

水本来の味を楽しみたいとかダイエット目的で常温水を飲みたいとか薬やサプリを飲む時なんかに重宝する機能です。

 

節電機能

dewo(デュオ)同様、エコモードを使うと約70℃にまで温水温度を下げ節電に貢献します。

 

また本来は節電機能ではあるんですが、赤ちゃんのミルク作りに適した温度帯でもあるので、ママには嬉しい機能とも言えます。

 

もちろんウォーターサーバー本体内部のクリーニング機能チャイルドロックなども標準搭載。

 

サーバーレンタル代

前月の水利用数【0~2箱】→990円

前月の水利用数【3箱以上】→0円

 

Slat(スラット)+cafe

2019年9月に登場したのが、Slatの機能はそのままに新たにコーヒーメーカー機能がプラスされたSlat+cafe(スラット+カフェ)

 

専用フィルターにいたコーヒー豆を入れてセットするだけで本格的なコーヒーができるんです。

 

キャプチャ画像

カップに合わせて湯量を調整したら、あとは「COFFEE」「GREEN TEA」「TEA」のボタンをタッチするだけ。

 

飲み終えたら専用のホルダーを洗うだけでいいので後片づけもラクチンですね。

 

キャプチャ画像

独自開発のUCCドリップポッドなら、「蒸らし」「湯温」「抽出スピード」などもすべて機械任せで、プロがれたようなハンドドリップの味わいを楽しめます。

 

またコーヒーだけでなく緑茶紅茶なども楽しめちゃいます。

 

Youtube動画
Youtube動画

 

アクアクララのコーヒーマシン一体型ウォーターサーバー・アクアウィズとのカフェ機能の違いコチラをご覧ください。

サーバーレンタル代

前月の水利用数【0~2箱】→1,320円

前月の水利用数【3箱以上】→0円

 

その他のウォーターサーバー

キャプチャ画像

ここまでの人気3機種以外にも、ベーシックタイプと呼ばれるSIPHONシリーズや有名キャラクターとのコラボウォーターサーバーなどもあります。

ママ専用プラン

ママ専用プランイメージ画像

 

フレシャスにもママ専用プランができました。

 

「妊娠中のママや未就学児のお子さんがいるご家庭の方」限定プランになります。

利用可能なサーバーはdewo(デュオ)Slat(スラット)&Slat+cafeです。

 

特典

ママ専用プランの特典は以下の通り。

 

キャンペーン商品画像

時期によって特典内容が変わる場合があるので、必ず公式サイトでご確認ください。

 

おすすめポイント

赤ちゃんのミルク作りは70℃あたりが適温と言われてます。

(※必ず体温ぐらいの温度まで冷ましてから飲ませてください)

 

dewo(デュオ)Slat(スラット)『エコ』ボタンを押せば70℃にまで下げてくれます。

 

本来の節電目的としての機能だけでなく、赤ちゃんのミルク作り用としても役立つ便利な機能と言えます。

 

もちろんチャイルドロックも標準装備なので安心です。

 

料金体系

料金イメージ画像

 

予告なく仕様が変更される場合もあるため、必ず公式サイトでご確認ください。
初期費用 0円
水の料金
dewo
(フレシャス富士)
1箱4,992円(7.2㍑×4パック)
dewo
(フレシャス朝霧)
1箱4,924円(7.2㍑×4パック)
dewo
(フレシャス木曽)
1箱5,056円(7.2㍑×4パック)
dewo mini
(フレシャス富士)
1箱3,996円(4.7㍑×4パック)
Slat
(フレシャス富士)
1箱3,254円(9.3㍑×2本)
Slat+cafe
(フレシャス富士)
SIPHON+SIPHON Slim
(フレシャス富士)
1箱4,992円(7.2㍑×4パック)
SIPHON&SIPHON Slim
(フレシャス木曽)
1箱5,056円(7.2㍑×4パック)
注文本数 1箱~
サーバーレンタル料
dewo 550円※前月の利用数が1箱(4パック)
0円2箱(8パック)以上
dewo mini 550円※前月の利用数が2箱(8パック)以下
0円※3箱(12パック)以上
Slat 990円※前月の利用数が2箱(4本)以下
0円※3箱(6本)以上
Slat+cafe 1,320円※前月の利用数が2箱(4本)以下
0円※3箱(6本)以上
SIPHON+ 0円
水の配送ペース 最長4週間に1回の配送。
(※配送スキップあり)
配送エリア 全国(※沖縄・離島を除く)
水配送料 0円
サーバーメンテナンス代 0円(メンテナンスフリー)。
ただし温冷水コックなどのセルフメンテナンスは随時必要
支払い方法 クレジットカード・代金引換
基本(契約)年数 2年
解約料
(※基本年数未満での解約)
契約後またはサーバー交換後1年未満での解約時に解約金として16,500円
1年経過後2年未満での解約時は9,900円

 

サーバー購入プラン

通常、ウォーターサーバーというのはレンタル契約が多いんですが、フレシャスにはウォーターサーバー買い切りタイプのサーバー購入プランも存在します。

 

購入プラン対象サーバーはdewo(デュオ)dewo mini(デュオミニ)Slat(スラット)の3機種。

 

当サイトではサーバー購入プランのお得ポイントやとレンタルプランとの違いを簡単にまとめてみました。

 

本体価格 キャンペーン中は最大5,000円割引
水の料金 ずっと17~18%OFF
サーバー料金完済後は(割引価格のままの)天然水の支払いのみでOK
サーバー代金 レンタルプランよりも若干の割引(※7%前後)あり。
メンテナンス 3年間の安心保証付き
(※製造上の不具合は無償で修理)

フレシャスの評判・口コミ

料金イメージ画像

 

フレシャスの評判・口コミをまとめてみると…

数あるウォーターサーバーの中でもフレシャスのウォーターサーバーはデザイン面から見たらトップクラスと言えるでしょう。

 

もちろん使い勝手省エネ対策もトップクラス。

 

すべての操作が片手だけで完了したり、水の入れ替えがシンプルだったり、省エネ対策もある程度は放っておいてもやってくれたり。

 

これら一つ一つは小さなことかもしれませんが、長期間利用していくにつれ便利さをひしひしと感じるようになってくるものです。

 

天然水の選択肢として3種類用意されてるのも嬉しいですね。

 

ただその分、他社よりは価格が(若干ですが)高めなのは否めません。

 

そうは言ってもウォーターサーバーは室内に置いておくものだしずっと使い続けるものなので、使い勝手が悪かったり見た目がしょぼいと途中でいやになってくるものです。

 

結局のところ、その価格の差を”生活の快適さや水のおいしさや安全性に投資している”と考えられるかどうかではないでしょうか。

 

区切り画像

 

悩むのはサーバー購入プランですね。

 

あくまで当サイトでの試算にはなりますが、2年6ヵ月ほど利用すればレンタルプランと購入プランの累積利用料金ほぼ同額で並びます。

 

※上記試算はdewo(デュオ)『フレシャス富士』の組み合わせで、かつ期間限定のウォーターサーバー本体価格割引キャンペーン(※最大5,000円割引時)を適用した状態での試算です。

 

サーバー購入プランの方は(割引価格のままの)水代のみの支払いで済むので、もしも3年以上利用するつもりならサーバー購入プランの方がお得になります。

 

カフェ機能の違い

コーヒーメーカー機能のついたウォーターサーバーとしては、2018年11月にアクアクララから「アクアウィズ(Aqua With)」というウォーターサーバーが出ています。

 

そこで「Slat+cafe」と「アクアウィズ」との”カフェ機能の違い”を簡単にまとめてみました。

 

コーヒー豆の種類

フレシャスの「Slat+cafe」はUCCと提携しているので、UCCドリップポッドを使えばコーヒー豆を用意する手間もいらず、短時間で本格派のコーヒーを飲むことができます。

(緑茶や紅茶のドリップポードも用意されてます)

 

市販の挽き豆をドリップ方式で抽出することもでき、「Slat+cafe」1台でどちらも楽しめます。

 

一方、アクアクララの「アクアウィズ」は、インスタントコーヒーがよりおいしく飲める『ネスカフェ・ゴールドブレンド バリスタ50』か、カプセル式の本格派コーヒーが楽しめる『ネスカフェ・ドルチェグスト ジェニオ2』の2種類があります。

(契約時にいずれかを選択する必要があります)

 

インスタントコーヒーといっても、仕上がりはコーヒーショップで出てくるクリーミーなコーヒーに引けを取らないほどの完成度なので決してあなどれませんよ。

(管理人もほぼ毎日飲んでます)

 

またカプセル式コーヒーの方はUCCドリップポッド同様、カプセルをセットするだけで本格派のコーヒーが楽しめます。

 

ランニングコスト

コーヒー代だけに限定するなら、ランニングコストが一番安いのは「アクアウィズ」の「ネスカフェ・ゴールドブレンド バリスタ50」ですね。

 

しかも”レギュラーソルブル”という粉砕された粉のようなコーヒー粉を専用ケースに入れとくだけで、あとはコーヒー抽出ボタンを押すだけの超簡単操作。

 

安い・早い・うまいの三拍子(ってどこかで聞いたフレーズ…)。

 

上記以外はコーヒー豆代やポッド(カプセル)代などがその都度かかってきます。

 

お手入れ

Slat+cafe」も「アクアウィズ」もコーヒー抽出部は取り外して水洗いができるので、日々のお手入れもそれほど面倒なことはありません。

 

あとはあなたの好み次第…ということになりますね。

 

他にもフレシャス初の完全定額制水道水補充型の浄水ウォーターサーバーエブリィフレシャスもあります。

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