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フレシャスってどんなウォーターサーバーなの?

フレシャス
  • 最新サーバーslat(スラット)&dewo(デュオ)”おしゃれ”かつ”スタイリッシュ”でインテリアとしても部屋に自然になじむデザイン。
  • 女性でもボトル交換が簡単な使い捨て7.2リットル軽量ウォーターパック
  • ボタンで給水、片手で操作。
    slat(スラット)&dewo(デュオ)なら70%以上の電気代カットも。
500mlペットボトル換算 約81円
(※サーバーレンタル代無料&天然水『フレシャス富士』実利用価格で算出)
水の種類 天然水
(非加熱)
採水地 山梨、長野
チャイルドロック ほぼ標準装備 サーバーレンタル代 0円
水の配送料 0円 水の配送方法 ワンウェイ方式
(交換不要)

お得なキャンペーン情報画像

新規契約で毎月お得なプレゼントあり!

dewo(デュオ)とslat(slat)のサーバー本体購入プランは本体価格最大8,500円OFF!

※期間限定につき、必ず公式サイトで確認してください。

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「SIPHON(サイフォン)」と「フレシャス富士」の体験レビューはコチラ。

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他社から乗り換えならこんな↓キャンペーンも!

(キャンペーンが終わってたらゴメンナサイ)

乗り換えキャンペーンイメージ画像

 

評判・口コミを先に見る?

 

 

選べる「富士」と「木曽」と「朝霧高原」の天然水

非加熱処理の天然水

天然水(ナチュラルミネラルウォーター)加熱タイプと非加熱タイプに分かれます。

 

美容女性イメージ

フレシャスの天然水は非加熱タイプ

 

加熱処理の天然水はミネラル成分が多少は失われてしまいます。

 

しかし非加熱処理の場合はミネラル成分もそのまま残り、なおかつ水のおいしさのポイントの一つでもある溶存酸素も多く含まれているんだそうですよ。

 

時間が過ぎたポットのお湯でコーヒーを入れてもあまりおいしくないのは、
水中に含まれる溶存酸素がほとんど残ってないからという理由もあります。

 

 

フレシャス富士

富士山イメージ

「フレシャス富士」は従来からあるフレシャスの主力天然水で、霊峰・富士山が水源です。

 

美容と健康に深い関係のある人気のバナジウムも多く含まれています。

 

さらに人間にとって必須ミネラルなのに、加工や調理の過程でその大半が失われてしまう亜鉛も含まれています。

 

採水地イメージ画像

「フレシャス富士」は、そこから上には水を汚すものはないと言われる富士山の開発限界地域でもある標高 1,000メートルの地点で採水されています。

 

だから天然水の品質に絶大な自信をのぞかせているんでしょうね。

 

水の味についてはコチラを参考にどうぞ。

 

 

 

フレシャス木曽

湧き水イメージ

フレシャス第2の天然水は、新緑の森に湧き出る恵みの水「フレシャス木曽」です。

 

「フレシャス木曽」の水源でもある長野県木曽郡御嶽山のふもとは、きれいな水でしか育たないという天然のわさびが育つ自然豊かな環境。

 

その地で静かに湧き出る水は限りある水量ということもあって”幻の水”として地元では大切に守られているそうです。

 

また木曽の天然水は地中深くを流れる『伏流水』と呼ばれる水をくみ上げる一般的な採水方法ではなく、湧水(ゆうすい)、つまり地下水が自然に地表に出てきたものを採水したものです。

 

そのためミネラル成分が豊かに含まれ
自然のおいしさがいっぱい詰まった天然水というわけです。

 

コスモウォーター同様、天然水が選べるというのは
利用者からしてみればとてもうれしいものですよね。

 

水の味についてはコチラを参考にどうぞ。

 

 

フレシャス朝霧高原

林道イメージ

フレシャス第3の天然水はバナジウムが豊富に含まれる「フレシャス朝霧高原」。

 

硬度は85mg/㍑と「フレシャス富士」や「フレシャス木曽」に比べると高めで、ミネラル分を大いに楽しめ、より水の味を感じられる天然水です。

 

また美容と健康に深い関係のあるバナジウムは「フレシャス富士」のおよそ2.1倍。

 

体のためにバナジウムを手軽に取り入れたい!と考える健康志向の方におススメの天然水と言えるでしょう。

 

現在、「フレシャス朝霧高原」はウォーターサーバー「dewo」のみの提供となってます。

 

超軟水だから赤ちゃんにも安心

赤ちゃん

フレシャスの天然水は硬度21mg/㍑(フレシャス富士)、20mg/㍑(フレシャス木曽)という超軟水

 

赤ちゃんのおなかにも優しい天然水なので、
ミネラル過多を気にせずミルク作りにも安心して利用できます

 

ご飯や料理との相性もバッチリ

コーヒーカップイメージ画像

まろやかで口当たりがいい超軟水は素材本来の味を引き出しやすく、炊飯や料理などにもよく使われます。

 

もちろんコーヒー緑茶などもおいしくいただけますよ。

 

7.2㍑軽量ウォーターパック

ウォーターパックを持つイメージ画像

一般的なウォーターボトルは12㍑サイズのものが多いですが、このサイズだと女性にはちょっと重たいんです。

 

でもフレシャスのウォーターパックは 7.2㍑と少々軽めの設計。

女性やお年寄りでも取扱いに困ることはないでしょう。

 

手で持つとプルンプルンしています。

ちょっと大きめの水枕を持ってる感触です。

 

しかも水が消費されるとそのまま小さく縮んでいく使いすてパックなのでとても衛生的

 

水ボトルを持ち上げずにサーバー下部に収納するタイプのslat(スラット)は9.3㍑ボトル。

dewo mini(デュオミニ)は4.7㍑と超軽量。

 

非常用保存水(備蓄水)としての利用

箱イメージ

フレシャスのウォーターパックは30cm四方の箱で届くので、そのまま30㍑弱(7.2㍑×4)の非常用保存水(備蓄水)として確保できます。

(※7.2㍑パックの場合)

 

ウォーターパックの角をカットすれば、そのままいつでも飲料水として利用できます。

 

スペースもそれほど取らないし積み重ねてもOK。

毎月定期的に届くので賞味期限(未開封で 6ヵ月)を気にすることもありません。

 

各ウォーターサーバー本体の特徴

フレシャスのウォーターサーバーは、
使い勝手やライフスタイルなどに応じて何種類か用意されてます。

 

ウォーターサーバーイメージ画像

 

☆チャイルドロック標準装備

子供イメージ画像

温水レバー部には標準でロックが付いているので
小さなお子様のいる家庭でも安心して使えます。

 

★床置きタイプと卓上型タイプ

最近のウォーターサーバーは A4サイズ×2ぐらいのスペースがあればどこでも置けるほど
コンパクトになっています。

 

そうはいっても部屋のスペースや間取りによっては
置く場所がなかなか決まらないこともままあるでしょう。

 

フレシャスではライフスタイルに応じて
床置き卓上の2種類のサーバーが用意されています。

(※一部非搭載)

 

両者の違いは温水をためておける量です。

卓上型の方が温水タンクが若干小さいんです。

 

それだけです。

 

 

slat(スラット)

フレシャスslatイメージ画像

2017年に登場した最新ウォーターサーバーがslat(スラット)です。

 

高さはdewo(デュオ)より約1cmほど低くなりましたが、
注ぎ口はdewo(デュオ)よりも約16cmほど高くなりました。

 

給水口が高くなったことで楽な姿勢で水を注ぐことができます。

初のボトル収納(下置)式

キャプチャ画像

従来のフレシャスサーバーとの一番の違いがボトル収納(下置)式であるということでしょう。

 

コスモウォーターなどで古くから採用されていた”足元でウォーターパックを交換”する方式ですね。

 

これにより非力な女性やお年寄りでも手軽に水の交換ができます。

外観もスッキリとした印象に落ち着きます。

 

ウォーターボトルは大容量の9.3㍑タイプ。

 

フレシャスの通常モデルは7.2㍑なので約3割増しになります。

(1箱2本入りでお届け)

 

ボトル自体は使うたびに縮んでいく使い捨て可能なクラッシュボトル

 

雑菌を含んだ空気がボトル内に紛れ込みにくい構造になってます。

 

なお取扱い天然水「フレシャス富士」のみになります。

リヒート機能

キャプチャ画像

サントリーの天然水の再加熱機能と似たような機能で、通常85℃前後の温水を93℃前後まで約3~4分で再加熱します。

 

熱々のコーヒーやカップラーメンなどが好みの方にはおススメの機能ですね。

エコ機能=調乳モード

キャプチャ画像

こちらもサントリーの天然水やdewo(デュオ)にも搭載されてる機能で、エコボタンを押すと約70℃にまで温水温度を下げます。

 

本来は節電という目的ですが、実は赤ちゃんのミルク作りに最適な温度設定でもあるんですね。

常温水が飲める

キャプチャ画像

サントリーの天然水の弱冷モードとほぼ同じ機能で、ボタン一つでいつでも新鮮な常温水をいただくことができます。

 

水本来の味を楽しみたいとかダイエット目的で常温水を飲みたいとか薬やサプリを飲む時にも重宝する機能です。

フレッシュ機能

キャプチャ画像

dewo(デュオ)同様、slat(スラット)もサーバー内は外気の侵入のないエアレス構造なのでとても衛生的

 

サーバー内では定期的に温水を循環させるフレッシュ機能のおかげで、常に新鮮な状態の温水・冷水がいただけます。

省エネ機能

キャプチャ画像

dewo(デュオ)にも搭載されてる温水と冷水タンクを効率よく分けるデュアルタンクシステムは熱干渉が少なく、節電に貢献してます。

 

もちろんフレシャスお得意の光センサーによる自動スリープ機能も併用すれば、毎月の電気代は大幅に抑えられます。

 

 

dewo(デュオ)

フレシャスdewoイメージ画像

2014年10月に発表されたフレシャスの新型ウォーターサーバーがdewo(デュオ)です。

 

これまでのデザインを根本から見直したサーバー本体は
機能的でありながら部屋に自然になじむシンプルなデザインがウリです。

簡単&使いやすく

フレシャスdewoイメージ画像

dewo(デュオ)は、これまでのようにウォーターパックを入れてからニードルを刺す必要がなくなりました。

 

ポンと入れてボタンを押すだけ。

これで給水が始まります。

 

しかも従来のサーバーよりも高さが9センチ低くなったので、小柄な方でもラクに水交換ができます。

 

またウォーターパック交換以外は全部ボタン操作なので、
片手で作業が完了する点も地味に便利な点です。

簡単クリーニング&雑菌知らず

循環ボタンイメージ画像

サーバー内部のクリーニング月に1度、自動で始まります。

 

画像の赤丸枠ボタンを押せば、手動でのクリーニングもできますよ。

 

またサーバー内の水は定期的に循環するので温水・冷水が滞留することなく、いつでも新鮮な状態の天然水が味わえます。

 

さらにサーバー内部はエアレス構造のため、雑菌を含んだ空気がほとんど入り込みません

 

とても衛生的ですね。

 

チャイルドロック解除はボタン1発

チャイルドロックイメージ画像

お子さんのいる家庭ではチャイルドロックの性能が気になるところでしょう。

 

しかしこのデュオに限ってはシンプルかつ強力です。

 

そもそもチャイルドロック解除ボタンが子供の手の届きにくい高い位置にあるんですから。

 

しかも解除方法が”ボタンを長押しする”だけなので、小さなお子さんがいないご家庭でもなんら面倒くさいことはないでしょう。

電気代が今まで以上にエコ

エコボタンイメージ画像

光センサーを搭載しているので、部屋が暗くなる夜間などは自動でスリープモードに入り、温水温度をぐっと下げて保温します。

 

エコモードというのもあります。

 

こちらは温水温度を通常よりも15℃ほど低くして消費電力を抑えるというもので、スリープモードよりは手軽な省エネモードです。

 

また従来はつながっていた温水と冷水タンクを分離させることで、タンク同士の熱干渉を激減させました。

 

これらのことにより最大で70%以上もの省エネを実現することが可能になったそうです。

 

これによりひと月の電気代は 300円台にまで下がることもあります。

レバーを廃止

奥行きイメージ画像

コックレバーがなくなったので奥行きが広がり、利用可能な食器が増えました。

 

これならコーヒーカップに直接ドリップをはめたコーヒー作りもできそうですね。

 

 

dewo mini(デュオミニ)

フレシャスdewoイメージ画像

2017年8月に新たにラインナップに加わったウォーターサーバーがdewo mini(デュオミニ)

 

名前からもわかるように、dewo(デュオ)のコンセプトを継承しつつコンパクトになった超小型ウォーターサーバーです。

 

カラーは3色。

真ん中は”カッパーブラウン”という新色です。

 

高さは47cm。

dewo(デュオ)の1/3にまでサイズダウンしました。

 

キッチンカウンターやワゴン、テーブルの上など
さまざまなスペースに置くことができます。

 

フレシャスdewoイメージ画像

超軽量ウォーターパック

ウォーターパックイメージ画像

ウォーターサーバーが小型化したことでウォーターパックも容量4.7㍑と一回り小さくなりました。

 

もちろん無菌エアレスパック。

おいしさと安心をキープします。

新テクノロジー「UV-LED」

UV-LEDイメージ画像

ウォーターサーバー内部を殺菌効果のある紫外線光で定期的に照射する「UV-LED」をウォーターサーバー業界で初めて搭載しました。

 

これによりいつでも天然水を新鮮な状態に保つことができます。

他にもデュアルタンク構造やチャイルドロック、エコモード機能、スリープ機能など、
dewoのコンセプトはそのまま受け継いでいます。

 

 

SIPHON+(サイフォンプラス)

ウォーターサーバーイメージ画像

サイフォン方式を利用した新しいウォーターパック設置法を取り入れたのがSIPHON+(サイフォンプラス)です。

(※サイフォン方式→気圧を利用した液体移動方法)

簡単クリーニング

クリーンシステムイメージ画像

ボタンを押すだけで温水をウォーターサーバー内部に循環させるクリーニング機能を搭載。

 

いつでも好きな時にクリーニングができます。

お財布にやさしいエコモード

光センサーイメージ画像

業界初の光センサーを搭載し、
部屋の明るさに応じて自動で節電モードに入ります。

 

就寝中など電気を消している間は温水温度を下げて電力を抑え、電気代を最大で約30%カットします。

乗せてセットするだけのラクラク設計

サイフォンイメージ画像

ウォーターパックを上からポンと乗せてアダプターを取り付けるだけなので、だれでも簡単にセットできます。

 

また電気ではなく気圧を利用しているので音もとても静かです。

 

 

SIPHON Slim(サイフォンスリム)

ウォーターサーバーイメージ画像

2013年の秋以降ず~と入荷待ちだったSIPHON Slim(サイフォンスリム)ですが、2015年になってようやく安定供給にこぎつけたようです。

 

こちらは文字通りSIPHON(サイフォン)のスリム版という感じで、幅が若干狭く全体的に丸みを帯びています。

 

基本機能はSIPHON(サイフォン)とほぼ同じです。

エコモード機能

エコモード機能

SIPHON(サイフォン)と違ってこちらはボタンを押すとエコモードに切り替わり、温水の電力を約30%抑えます。

 

 

コラボモデルサーバー

フレシャスには人気キャラクターが描かれたコラボモデルサーバーもあります。

 

ベースとなるサーバーはSIPHON(サイフォン)で、
原則として初回にデザイン代(3,000円~4,000円)が必要となります。

 

ウォーターコラボモデルイメージ画像

 

 

アクウィッシュ

アクウィッシュ

 

この名前を見て「あれっ?」と思った方もいるかと思います。

 

実はこの「アクウィッシュ」というのは元々はキリンが展開していたウォーターサーバーだったんです。

 

でも中身はフレシャスの「サイフォン(SIPHON)」そのままで、デザインだけ変えたものでした。

 

つまりキリンがウォーターサーバーから撤退したあと、

本来の場所(フレシャス)に戻ったというだけのことです。

 

言い換えれば「サイフォン(SIPHON)」のカラータイプが「アクウィッシュ」の分だけ増えたと考えればわかりやすいかもしれませんね。

 

品質・衛生管理

独自品質基準に加えて国際的食品安全基準もクリア

FSSC22000の認証イメージ画像

フレシャス(富士山の銘水㈱)は、食品安全の国際規格でもある「FSSC22000」の認証を取得してます。

 

この認証規格は食品工場監査の世界的統一規格で、コカ・コーラやUCCといった大手企業も取得しているものであり、従来の「ISO22000」よりも高い食品安全性が求められるものです。

 

いわばフレシャスの非加熱天然水に対する品質保持&衛生管理の高さが国際的に認められたということで、品質・安全面での心配を考えることなく安心して天然水を飲むことができますね。

 

定期的な天然水の成分検査に加え放射能検査の実施も行っています。

(※放射能検査に関しては公式サイトで定期的に発表されてます)

 

無菌エアレスウォーターパック

無菌エアレスウォーターパックイメージ画像

フレシャスのウォーターパックは「無菌エアレスウォーターパック」

 

ウォーターパック内から水が吸い取られるとパックがそのまま縮んでいくので空気が中に入らず、水の品質低下の原因となる空気に触れにくい構造になってます。

 

また回収→再利用の必要がない使い捨てタイプなので、
常に衛生的な状態で新鮮な水が届きます。

 

無菌エアレスウォーターパックの導入によりウォーターサーバー内部のメンテナンスも必要なく、結果的にメンテナンスフリーを実現してます。

 

成分表(1000mlあたり)

フレシャス富士

酸性度(ph値) 8.31
硬度 21mg
カルシウム 5.7mg
ナトリウム 5.2mg
マグネシウム 1.9mg
カリウム 0.7mg
バナジウム 85μg
亜鉛 190μg
溶存酸素 9.4mg

 

フレシャス木曽

酸性度(ph値) 7.5
硬度 20mg
カルシウム 5.6mg
ナトリウム 2.4mg
カリウム 2.4mg
マグネシウム 1.2mg

 

フレシャス朝霧高原

酸性度(ph値) 8.5
硬度 85mg
カルシウム 1.5mg
ナトリウム 8.0mg
カリウム 0.29mg
マグネシウム 1.1mg
バナジウム 180μg

 

料金シミュレート

予告なく仕様が変更される場合もあるため必ず公式サイトでご確認ください。

 

フレシャスは、初期費用・サーバーレンタル料・水宅配料がすべて0円とたいへんお得ですが、最長1ヵ月単位で規定本数の水を購入する必要があります。

スキップ注文を使えば2ヵ月単位での注文も可能です)

 

水の価格

【フレシャス富士:Slat(スラット)&dewo mini(デュオミニ)以外】

1パック(7.2㍑)1,167円(税込)

 

【フレシャス富士:Slat(スラット)用】

1本(9.3㍑)1,465円(税込)

 

【フレシャス富士:dewo mini(デュオミニ)用】

1パック(4.7㍑)918円(税込)

 

【フレシャス木曽】

1パック(7.2㍑)1,183円(税込)

 

【フレシャス朝霧高原】

1パック(7.2㍑)1,188円(税込)

 

dewo(デュオ)&SIPHON(サイフォンプラス&サイフォンスリム)7.2㍑パック×4パックで 1セット(箱)注文。

dewo mini(デュオミニ)4.7㍑パック×4パックで 1セット(箱)注文。

Slat(スラット)9.3㍑ボトル×2本で1セット(箱)注文。

dewo mini(デュオミニ)4.7㍑パック×4パックで1セット(箱)注文。

dewo(デュオ)→前月の利用箱数が 1箱(4パック)だった場合、サーバーレンタル代として500円(税込540円)かかります。
2箱(8パック)以上の注文ならサーバーレンタル代は無料です。

dewo mini(デュオミニ)→前月の利用箱数が 2箱(8パック)以下だった場合、サーバーレンタル代として500円(税込540円)かかります。
3箱(12パック)以上の注文ならサーバーレンタル代は無料です。

Slat(スラット)→前月の利用箱数が 1~2箱(2~4本)だった場合、サーバーレンタル代として900円(税込972円)かかります。
3箱(6本)以上の注文ならサーバーレンタル代は無料です。

dewo(デュオ)dewo mini(デュオミニ)Slat(スラット)初月は無料です。

水を毎月定期的に配送される(購入する)ことに抵抗がある方は、こちらの記事が参考になるかもしれません。

「定期購入とその都度注文はどっちがお得なのか?」

 

dewo(デュオ)【FRECIOUS富士】

FRECIOUS富士 料金
4パック(最低注文パック数) 1,167円×4+540円(サーバーレンタル代)=5,208円(税込)
8パック 1,167円×8=9,336円(税込)

 

dewo(デュオ)【FRECIOUS木曽】

FRECIOUS木曽 料金
4パック(最低注文パック数) 1,183円×4+540円(サーバーレンタル代)=5,272円(税込)
8パック 1,183円×8=9,464円(税込)

 

dewo(デュオ)【FRECIOUS朝霧高原】

FRECIOUS朝霧高原 料金
4パック(最低注文パック数) 1,188円×4+540円(サーバーレンタル代)=5,292円(税込)
8パック 1,188円×8=9,504円(税込)

 

dewo mini(デュオミニ)【FRECIOUS富士のみ】

FRECIOUS富士 料金
4パック(最低注文パック数) 918円×4+540円(サーバーレンタル代)=4,212円(税込)
8パック 918円×8+540円(サーバーレンタル代)=7,884円(税込)
12パック 918円×12=11,016円(税込)

 

Slat(スラット)【FRECIOUS富士のみ】

FRECIOUS富士 料金
2本(最低注文本数) 1,465円×2+972円(サーバーレンタル代)=3,902円(税込)
4本 1,465円×4+972円(サーバーレンタル代)=6,832円(税込)
6本 1,465円×6=8,790円(税込)

 

SIPHON(サイフォンプラス&スリム)【FRECIOUS富士】

FRECIOUS富士 料金
4パック(最低注文パック数) 1,167円×4=4,668円(税込)
8パック 1,167円×8=9,336円(税込)

 

SIPHON(サイフォンプラス&スリム)【FRECIOUS木曽】

FRECIOUS木曽 料金
4パック(最低注文パック数) 1,183円×4=4,732円(税込)
8パック 1,183円×8=9,464円(税込)

 

 

スキップ注文

フレシャスの場合、最長1ヵ月単位で最低本数の水を購入する必要がありますが、毎月そんなに水は使わないからちょっとムリかなぁという方や、長期の旅行で家を長い期間あけるんだよねぇという方も中にはいらっしゃることでしょう。

そんな方のために、フレシャスには1ヵ月間の水宅配お休み制度(スキップ注文)というのがあります。
ただし2ヵ月間連続で水を購入しなかった場合は毎月1,080円(税込)の休止手数料が発生します。

この制度を利用すれば、たとえばあまり水を使わなかった月は次回注文分を一時休止(スキップ)し、スキップしたけど途中で水が足りなくなったら配達日を早めるというやり方もできます。

これならライフサイクルに応じて水を注文できますね。

 

 

2017年からフレシャスはウォーターサーバーdewo(デュオ)dewo mini(デュオミニ)slat(スラット)限定で、
サーバーの購入プランも開始しました。

 

購入プランのお得ポイントはこちら↓。

  1. 天然水がずっと約20%OFF!
  2. サーバー料金完済後は天然水のお支払いのみでOK!
  3. 3年間の安心保証付き!(※製造上の不具合は無償で修理可能)

 

当サイトの試算では最低3年間利用すれば、
レンタルプランよりも購入プランの方が7,000円~20,000円(dewo使用)
10,000円~30,000円(slat使用)ほどお得になります。

 

3年以上の継続利用であれば本体代は回収できるため、
それ以降は実質水代(20%OFF価格)のみの支払いで利用可能となり、
お得感はさらに増えます。

 

公式サイト→料金プラン→dewo(slat・dewo mini)の料金プラン→「天然水20%OFF!購入プランはこちら」とリンクをたどると詳細がご覧になれます。

 

※上記試算は期間限定の本体価格割引キャンペーン(dewo&slat)を適用した状態での試算になってます。

 

主な仕様

項目 内容
水の種類 天然水(非加熱)
採水地 山梨、長野
ウォーターパック容量 7.2㍑(デュオ&サイフォン)
4.7㍑(デュオミニ)
9.3㍑(スラット)
水温 80~90℃(温水)
4~10℃(冷水)
水の配送方法 ワンウェイ方式
(使い捨てタイプ)
水の賞味期限 約6ヵ月(未開封時)
約2週間(開封時)
初期費用 0円
水配送代 0円
サーバーレンタル代 0円(※一部を除く)
サーバーメンテナンス 無菌エアレスパック使用のため、メンテナンスフリー。
※温冷水コックやホルダーなどセルフメンテナンスは随時必要。
サーバーメンテナンス代 0円
規定利用期間と解約料 規定利用期間と解約料一覧ページをご参照ください。
支払い方法 クレジットカード・代金引換

 

配送可能エリア

全国。(※沖縄・離島を除く)

 

フレシャスの評判・口コミ

フレシャスの評判・口コミをまとめてみると…

 

数あるウォーターサーバーの中でもフレシャスのウォーターサーバーは
使い勝手が格段にいいです。

 

特にdewo(デュオ)Slat(スラット)は本当に使いやすいです。

 

dewo mini(デュオミニ)も捨てがたいですねぇ。

 

他のウォーターサーバーだとどこかで必ず両手を使わないといけないんですが、
「dewo」や「slat」ならチャイルドロックの解除から水出しまで
すべて片手で操作できる点は高評価ですね。

 

水の入れ替えもシンプルにウォーターパックを乗せ換えるだけなので、
慣れれば30秒もかからずに水交換ができます。

 

2段階のエコモード(操作も簡単)は電気代節約に役立ちますし、
自動クリーンシステムなどメンテナンスフリーな点もとてもラクです。

 

小さなお子様がいるご家庭だと火傷が心配でしょうが、
その点もかなり計算されたチャイルドロックが搭載されてます。

 

デメリットを挙げるとすれば…、
dewo(デュオ)の4パック入りの天然水箱はそこそこ重いです。

 

水配達時、玄関からウォーターサーバーの前まで運ぶのが一苦労。

それぐらいでしょうか。

 

区切り画像

 

サポート対応も満足のいくものです。

 

私は過去に一度トラブルに見舞われたことがあります。

その時のサポート対応状況をご紹介しましょう。

 

お湯を出すと、止めたあとから水が少し漏れて出てくる

上記の症状で、その日の夜、
まずはメールにて症状をフレシャスに報告しました。

 

翌日、フレシャスの運営会社である「富士山の銘水株式会社」から電話あり。

 

あらためてトラブルの症状を伝えたところ、

「あ~○○なんですね。すぐに担当者を修理に向かわせますのでご都合のよい日時を……」と。

 

実際にはかなり丁重な物言いで、早めの対応を約束してくれました。

 

2日後、担当者が我が家に来訪。

すぐにサーバー本体を分解し始めます。

 

修理時間はおよそ30分。

対応も丁寧で修理も素早く、サポート対応としては申し分ないものではありました。

 

今の世の流れとしては、ちゃんと修理担当者を置く会社は少ないようで、
原因も特定せずに”本体交換”で済ませてしまうところが多くなってきてるようです。

 

ウォーターサーバー会社の中には本体交換で済ませてしまうところは少なくありません。

そっちの方が経費が安上がりだからでしょう。

 

公式サイトはコチラ


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